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実際にやって面白かった!宅飲みで盛り上がるおすすめカードボードゲーム8選!

目次

こんにちは!

宅飲みでカードのボードゲームをやりながら飲むのって最高ですよねー!

みなさん、カードゲームというとどのようなことを思い浮かべますか?

UNOとかトランプとか・・・?

確かにUNOとかトランプって王道で面白いんですが、それ以外にもたくさんのカードゲームがあるんです!

今回は、その中でも特にオススメできる8つのカードボードゲームを紹介したいと思います!

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

【オススメ度】
【タイプ】 敵対パーティタイプ
【プレイ人数】 2~6人
【プレイ時間】 10分
【難易度】
【運要素】
【戦略要素】

ハゲタカのえじきは非常にシンプルだけど最高に盛り上がること間違いなしのカードゲーム。心理戦が繰り広げられます。

【ルール】

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

ハゲタカのえじき

各プレイヤーは、1から15までの数字が書かれたカードを手札に持ち、それを用いてハゲタカの絵が描かれたカードを取り合います。

1ターンごとに、中心に置いてある山札からハゲタカの絵が描かれたカードが場に出されます。ハゲタカカードには-5~10に数字が書かれています。

全員が手持ちのカードを場に出して、数字の一番大きかった人がハゲタカカードを手にすることができます。ハゲタカカードがマイナスの時は数字の一番小さい人が手にすることになります。

もし出したカードが被った場合、次に小さい(マイナスの時は大きい)数字の人が手にすることになります。

15ターン終わった時点で一番ハゲタカカードの数字の合計が大きかった人の勝利となります。

ここが魅力!

大きい数字のハゲタカカードは欲しいけど、誰かと被ったらもらえない・・・というようなジレンマを抱えて心理戦に挑むことになります。

シンプルなルールですが、毎回個人の戦略性が色濃く出て、面白いゲームです。

最大のプレイ人数は6人となります。

できるだけ人数が多い方が楽しめますので、6人で行うことを推奨します!

ハゲタカのえじきに関して以下の記事で詳しく解説しています!

【1分で分かる図解解説】「ハゲタカのえじき」のルールと遊び方を解説!本記事では、心理戦で盛り上がるお気軽ボードゲーム「ハゲタカのえじき」のルールについて1分で簡単に図解を交えながら解説していきます!!記憶力を駆使しながら相手の気持ちを読んで勝負するボードゲームです!

ゴキブリポーカー

盛り上がる度
戦略性
オススメ度

これも面白い!端的に言うと、害虫など嫌われがちな生物たちを押し付け合うゲームです笑

【ルール】

このゲームには8種類の生物が描かれたカードを使います。1種類につき8枚、計64枚のカードがあります。

まず、全てのカードを均等にプレイヤーに配ります。

プレイヤーは、自分の手持ちカードから好きなカードを選び、他のプレイヤーの前に裏返して置きます。この時、好きな生物の名前を宣言して置きます。

置かれたプレイヤーは、そのカードに書かれている生物と宣言された生物が同じかどうかジャッジします。

もし、そのジャッジが合っていた場合は、カードを置かれたプレイヤーの勝ち。宣言したプレイヤーが宣言カードを自分の前に見えるように置き、そのプレイヤーからまた宣言を繰り返します。

もし、そのジャッジが間違っていた場合は、宣言プレイヤーの勝ち。そのままカードを表に返してジャッジを間違えたプレイヤーの前に置きます。そのプレイヤーから同様の宣言をスタートします。

これを繰り返すと、どんどん各プレイヤーの前に生物が並びます。

最終的に8種類全部そろうか、同じ生物が4枚以上そろったプレイヤーは敗北となります。

最後まで生き残ったプレイヤーの勝利です。

ここが魅力!

ポーカーと名が付いているだけあって、まさにポーカーフェイスの戦い。

心理の読み合いが繰り広げられます。戦略性はありますが、上手い下手がそれほど顕著には出ないゲームなので誰でも盛り上がれます。

安定して盛り上がるので是非やってみてください!

ごきぶりポーカーに関しては以下の記事で詳しく解説しています!

【1分で分かる図解解説】「ごきぶりポーカー」のルールと遊び方を解説!本記事では、嫌われ者の生き物たちを押し付け合うボードゲーム「ごきぶりポーカー」について解説していきます!! [iteml

ワードバスケット

ワードバスケット

【オススメ度】
【タイプ】 敵対パーティータイプ
【プレイ人数】 2~8人
【プレイ時間】 10分
【難易度】
【運要素】
【戦略要素】

こちらは、シンプルでかつ面白いゲームです。今までのゲームが心理戦寄りだったのですが、こちらは頭の回転と瞬発力が試されるゲームとなっています。

【ルール】

ワードバスケット

ワードバスケット

ワードバスケット

ワードバスケット

ワードバスケット

ワードバスケット

各プレイヤーは、最初に5枚のカードを手にします。全てのカードには、ひらがな1文字が書かれていたり、「あいうえお」などの行単位でひらがなが書かれていたりします。

ルールは簡単で、場に出ているひらがなからはじまって、自分の手持ちのカードに書かれているひらがなで終わる3文字以上の単語を言うこと。

その時、手持ちのカードを場に出しながら単語を言います。

例えば、場に「か」というひらがなが出ていて、手持ちに「す」を持っていた時、からす!と言いながら「す」を出すことができます。

出す順番はなく、とにかく思いついた人からどんどん出していくことになります。

また、最後の1枚になった場合はリーチと言い、最後の1枚は4文字以上の単語でなくてはいけません。

また、リセットと言って、手札を捨てることができます。その場合、山札から持っていた枚数+1枚のカードを引きます。

ここが魅力!

難しい言葉は必要なく誰でも楽しめるゲームなので是非みんなでワイワイ盛り上がりましょう!

ただ、このゲームに関しては運要素も少しはあるものの、強い弱いがハッキリ出てしまうので注意。

人数が多い方が盛り上がりますねー!

以下の記事でワードバスケットに関しては詳しく解説しています!

【1分で分かる図解解説】「ワードバスケット」のルールと遊び方を解説!本記事では、 スピード感のあるしりとりゲーム「ワードバスケット」のルールについて1分で簡単に図解を交えながら解説していきます!!ルールはカンタンですが、非常に白熱する誰でもできる気軽なゲームです!

キャットアンドチョコレート

盛り上がる度
戦略性
オススメ度

こちらは、厳密に勝ち負けがはっきり決まるゲームというよりもみんなで面白おかしく笑いながら楽しむゲーム。

【ルール】

ルールは非常にシンプルで、

”いかにイベントを自分の持ち札を使って乗り切るか!”

カードの種類は「イベントカード」と「アイテムカード」があります。

真ん中にイベントカードを山札として置いて、アイテムカードを一人3枚配ります。

1人ずつ順番が来るたびにイベントカードの山札からカードを一枚めくっていきます。

イベントカードには表にイベントの内容が書いてあり、裏に数字が書いてあります。山札から1枚めくるとイベントカードの表が出てきます。

例えば「シャンデリアが上から落ちてきた。どうする?」的なやつ!そして山札の一番上にはまだめくられていないカードの裏が見えている状態です。

そこには数字が書いてあります。その数字が自分が手札が使えるアイテムカードの数です。 自分のターンが来たら、まず山札からカードを一枚引きます。

そこにはイベントが書かれています。

「シャンデリアが上から落ちてきた。どうする?」

そして山札の一番上には数字の書いたカードが乗っています。「1」

手札には「ローラースケート」「手袋」「チェーンソー」

その場合は、シャンデリアが落ちてくる状況をローラースケート・手袋・チェーンソーの中から1枚のアイテムカードを使って乗り切る!

そんなゲームです。

そしてイベントをアイテムカードで乗り切った後は、他の人たちがその乗り切り方をGood!かBad!で判断します。

これは完全に主観的な部分ですので、納得できるアイデアであるかどうか、それとも面白いアイデアかどうか、といったところはその人次第です。

とにかく直感で選んじゃいましょう!そして過半数のGoodを獲得できれば、そのイベントカードはその人のモノになります。

なくなったアイテムカードはアイテムカードの山札から補充します。常に手札は3枚ある状況でのゲームになります。

最終的には持っているイベントカードが多かったプレイヤーの勝利となります。

ここが魅力!

正直、他のプレイヤーの感性や雰囲気でジャッジされることになりますので厳密なゲーム性はありません。

ただ、非常に盛り上がる面白いゲームなので是非楽しんでください!

記憶をしたり、考えたりはそれほどしないで楽しめるゲームなので酔いがまわってきたあたりから始めると盛り上がります。

何種類かシリーズが出ているので、色んなシリーズをやってみると面白いですよー!

キャット&チョコレートのルールは、学園編の記事で詳しく解説しています!

【1分で分かる図解解説】「キャット&チョコレート学園編」のルールと遊び方を解説!本記事では、「キャット&チョコレート学園編」について解説していきます!!様々なトラブルに対して手持ちのアイテムを駆使して

ナンジャモンジャ

なんじゃもんじゃ

【オススメ度】
【タイプ】 敵対パーティタイプ
【プレイ人数】 2~6人
【プレイ時間】 10分
【難易度】
【運要素】
【戦略要素】

キャットアンドチョコレートは創造力が試されるゲームで盛り上がりますが、勝ち負けの判定が微妙なので好まない人もいるかもしれません。

その点、なんじゃもんじゃは単純で勝ち負けの判定もシンプルです。

大人から子供まで楽しめる楽しいゲーム内容になっていますので是非遊んでみてください!

【ルール】

なんじゃもんじゃ

なんじゃもんじゃ

なんじゃもんじゃ

なんじゃもんじゃ

なんじゃもんじゃ

なんじゃもんじゃ

まずなんじゃもんじゃには12種類のキャラクターがイラストで描かれたカードが5枚ずつ入っています。

どのキャラクターも個性があって可愛いキャラクターばかり!

キャラクターがランダムで入った山札を順番にめくっていきます。

そして出てきたキャラクターが初めてだったらそのキャラクターに名前をつけます。

新たなキャラクターが出てくるたびに引いた人が好きな名前を付けます。

結構この名前がミソだったりするんで直感で付けていきましょう!あんまり考えない方が面白い名前が出てきたりしますね!

そして一度出てきたことのあるキャラクターが出てきたら、そのキャラクターの名前を思い出して叫びます!

最初に叫ぶことの出来た人が溜まっている捨て札を手に入れることができます。

手に入れた捨て札は、まとめて自分のゾーンにキャラクターの面が表になるように置きます。

最終的には一番持っていた札が多かった人が勝利となります。

ここが魅力!

あだ名の付け方次第で、何度でも楽しめるゲームです!

前回のあだ名が頭に残っていて言っちゃう場合も!笑

記憶力と瞬発力が試されるゲームなので、あまり酔いすぎる前にやった方がよいです。

種類は2つあるのでどちらか好きな方を選んでください!

どっちも買って混ぜてゲームすることもできるようになっています。

ナンジャモンジャに関してはこちらにもまとめています。

【1分で分かる図解解説】「ナンジャモンジャ」のルールと遊び方を解説!当サイト【ボドゲバディ】の本記事では、誰も理解できる簡単なルールで盛り上がる「ナンジャモンジャ」のルールについて1分で簡単に図解を交えながら解説していきます!!ルールは簡単だから誰でもできる!記憶力と瞬発力を駆使しよう!

ゾン噛まパーティ

【オススメ度】
【タイプ】 敵対パーティタイプ
【プレイ人数】 3~6人
【プレイ時間】 5分~
【難易度】
【運要素】
【戦略要素】

こっそりゲームから脱出して気付いた人から順番に脱出していく「ゾン噛まパーティ」

画像での解説はこちらをクリック

ゾン噛まパーティ

ゾン噛まパーティ

ゾン噛まパーティ

ゾン噛まパーティ

ゾン噛まパーティ

ゾン噛まパーティ

ゾン噛まパーティ

みんなでワイワイやるのが面白くて必ず盛り上がる!

ぜひゾン噛まパーティをためしてみてください!

以下の記事で詳しく解説していますよ!

【1分で分かる図解解説】「ゾン噛まパーティ」のルールと遊び方を解説!本記事では、こっそりゲームから脱出して気付いた人から順番に脱出していく「ゾン噛まパーティ」について解説していきます!!ルールが簡単で誰でもすぐに楽しめるんですが、何回やっても盛り上がる最高のボードゲームです!

クイズイイセン行きまSHOW恋愛編

【オススメ度】
【タイプ】 敵対パーティタイプ
【プレイ人数】 3~10人
【プレイ時間】 10~30分~
【難易度】
【運要素】
【戦略要素】

答えのないお題に対し、みんなで自分の思う回答を出し合い、見事いいセン(平均)を出した人がポイントをゲット!「クイズイイセン行きまSHOW恋愛編」

画像での解説はこちらをクリック

いいセン行きまSHOW恋愛編の箱とフリップ:箱の表にお題の例「片想いだと思っている中で、実は両想いである割合は何%でしょう」。横に回答を書いたフリップとマーカーがあるいいセン行きまSHOW恋愛編の準備:各自フリップと黒マーカーを1つずつ取り、フリップの名前欄に名前、得点欄に0を書く。みんなの手が届くところにお題カードと赤のマーカーを置くいいセン行きまSHOW恋愛編のゲームの開始:お題カードを1枚引き、裏表全4テーマからみんなで1つ選んで、各自がフリップに回答を書く。写真のお題は「初恋の人と結婚できる確率は何%でしょう」いいセン行きまSHOW恋愛編の回答の公開:全員が書き込めたらオープンし、フリップを左から数字が小さい順に並べる。写真は「2%」と書いたフリップいいセン行きまSHOW恋愛編の得点計算:フリップを小から大へ並べ、一番低い数字と一番大きい数字を出したプレイヤーはマイナス10点、一番真ん中の数字を出したプレイヤーは50点を獲得するいいセン行きまSHOW恋愛編の得点の例:1%と10%を出した2人はマイナス10点、真ん中の3%を出した人は50点。真ん中の数字が2種類ある場合は、数字が高いほうのプレイヤーが獲得するいいセン行きまSHOW恋愛編の同じ数字:同じ数字がある場合はフリップを上下に並べる。同じ数字のプレイヤーが2人だけなら、得点計算時に赤いマーカーでお互いのフリップにハートを描くいいセン行きまSHOW恋愛編のゲームの終了:決めた数だけ遊んだら終了し、一番点数の高いプレイヤーが「恋愛マスター」、一番ハートが多いプレイヤーが「真実の愛を知る者」になる

普段見えにくいお互いの恋愛の価値観が見えてとても楽しいこのゲーム。初めての人同士でも、いつも遊んでいる友達同士でも、男女でも、飲み会の席でも大盛り上がりのボードゲームです!

ぜひ『クイズイイセン行きまSHOW恋愛編』を試してみてください!

以下の記事で詳しく解説していますよ!

【1分で分かる図解解説】「クイズいいセン行きまSHOW!恋愛編」のルールと遊び方を解説!本記事では、「クイズいいセン行きまSHOW!恋愛編」について解説していきます!!10人まで遊べる恋愛価値観パーティーゲー

ワイナリーの四季

【オススメ度】
【タイプ】 敵対パーティタイプ
【プレイ人数】 1~6人
【プレイ時間】 45~90分~
【難易度】
【運要素】
【戦略要素】

両親から相続したワイナリーを人気のワイナリーにしていく人気ゲーム!「ワイナリーの四季」

画像での解説はこちらをクリック

ワイナリーの四季の準備:入っているカードを種類ごとにシャッフルし、各プレイヤーはコマの色を1色選ぶ。写真はゲーム盤の上に緑・黄・紫・青のカードの山を置き、周りにコインやコマを並べた様子ワイナリーの四季の準備(相続):各プレイヤーはママカードとパパカードを1枚ずつ受け取り、書かれているものを相続する。写真はパパ(ジョシュ)とママ(ローラ)のカードワイナリーの四季の準備(相続のルール):「または」と書かれているものはどちらか一方しか選べない。全員が受け取ったらママカードとパパカードを片付けるワイナリーの四季の準備(最初の親プレイヤー):各プレイヤーのニワトリコマを代表者が握ってランダムに1つ落とし、落ちた色のプレイヤーが最初の親になる。親マーカーを渡し、その人から時計回りに春フェイズを始めるワイナリーの四季の個人ボード:全員が同じ個人ボードを持ち、ブドウ畑に植えたブドウの樹の管理や収穫、醸造したワインの管理をここで行う。建物を建設したら、その場所のアイコンと同じコマを置いて印にするワイナリーの四季のゲームの流れ:春・夏・秋・冬・年末の5つのフェイズを順番に行う。写真はカードの山を置いたゲーム盤ワイナリーの四季の春フェイズ(起床計画表):赤枠で囲んだ起床計画表の1から7の欄にニワトリコマを置く。欄によって、カードを引く、お金を得るなどのボーナスがあるワイナリーの四季の春フェイズ(手番順の決め方):親プレイヤーから時計回りに、ニワトリコマを1から7の空いている好きな場所に置く。置いた場所のボーナスはすぐ得られ、その年の手番は数字が小さい人から順に行うワイナリーの四季の夏フェイズ(アクションゾーン):ゲーム盤中央左の黄色い丸が夏のアクションゾーン。夏季訪問者、ブドウの樹購入、ブドウ販売と畑売買、観光客、植樹、建設などの場所があるワイナリーの四季の夏フェイズ(労働者コマ):労働者コマを置くとその場所の効果が発動する。使えるマスはプレイヤー数で変わり、2人は1つ、3〜4人は2つ、5〜6人は3つ。3人以上ではボーナスコマも出て、そのマスに置くとボーナスも得られるワイナリーの四季の夏フェイズ(親方コマ):すでに労働者コマがある場所には置けない。大きい親方コマだけは例外で、置く場所がない場合でも置け、ボーナスも得られる。全員がパスするか全てのコマを置ききったら秋フェイズへワイナリーの四季のそのほかのルール:一度パスしたら撤回できない。置いたコマは特別な効果を使わない限りその年が終わるまで回収できない。置ける場所があれば同じアクションをしてもよく、実行できるアクションにだけコマを置けるワイナリーの四季の秋フェイズ:春に決めた順番で、黄色のカードか青のカードの山から1枚を手札に加える。全員が秋フェイズを終えたら冬フェイズへ進む。写真は赤枠で囲んだ黄色と青のカードの山ワイナリーの四季の冬フェイズ:ゲーム盤中央右の青い円の場所に、夏フェイズと同じように自分のコマを置いてアクションする。全員が手番を終えたら年末フェイズへ進む   ワイナリーの四季の年末フェイズ:ブドウとワインを熟成させる、労働者コマを回収する、付加価値表で追加収入を得る、手札を7枚まで減らす、親マーカーを右隣に渡す。全員が終えたら次の年の春フェイズから繰り返すワイナリーの四季のゲームの終了と勝ち方:誰かが20VPを得るとその年が最後の年になり、年末フェイズの後にゲーム終了。VPが一番高い人の勝ちで、同点ならお金が多い人、それも同じならセラーのワインの価値が高い人の勝ち

ただプレイするのも十分に楽しいのですが、実際にワインを飲み、ワインに合う音楽をかけて遊ぶと楽しさが倍増します!笑

ぜひ『ワイナリーの四季』を試してみてください!

以下の記事で詳しく解説していますよ!

【1分で分かる図解解説】「ワイナリーの四季」のルールと遊び方を解説!本記事では、「ワイナリーの四季」について解説していきます!!春夏秋冬様々なアクションを行いながら、両親から相続したワイナ

宅飲みで盛り上がるカードボードゲーム まとめ

いかがだったでしょうか?

ここで取り上げたカードボードゲームはどれも面白いものばかり!

どんな時も、誰とやっても盛り上がれる定番カードボードゲームです。

宅飲みなどで非常に使えるので是非やってみてください!

ここで紹介したボードゲーム以外にもたくさんのボードゲームがありますので是非確認してみてください!

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ウマたんボドゲバディ運営

本業はデータサイエンティスト。ボードゲームが好きすぎて、ボードゲームのまとめサイト「ボドゲバディ」を運営しています。記事はボードゲームクリエイターのスイタ氏(AvignonGames)と一緒に作っています。