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【1分で分かる図解解説】「ラブレター」のルールと遊び方を解説!

目次
ウマたんウマたん

本記事では、気軽に遊べる簡単ルールで盛り上がる読み合いゲーム「ラブレター」のルールについて1分で簡単に図解を交えながら解説していきます!!ルールは簡単だから誰でもできる!盛り上がろう!

読み合って勝負だ!

「ラブレター」!!

敵対パーティーおすすめ度
人数
2~4人(※追加カードを使っても遊べる)
時間
5分
難易度
運
戦略

そんな「ラブレター」のルールについて図解解説を交えながら解説していきます!

ラブレターの基本情報

まず簡単に「ラブレター」の基本情報をまとめておきましょう!

ラブレターの紹介:気軽に遊べる簡単ルールで盛り上がる読み合いゲーム。プレイ人数は2〜4人、プレイ時間は20分〜、アイテムは基本役カード8枚と特殊役カード6枚

ラブレターの基本役カード8種類:カードの左上の数字が強さ、下枠の文字が効果。兵士1、道化2、騎士3、僧侶4、魔術師5、将軍6、大臣7、姫8の強さになる

ラブレターのルールを図解解説

それでは図解解説していきましょう!

ラブレターの山札の作り方:それぞれのカードを決まった枚数入れる。兵士5枚、道化2枚、騎士2枚、僧侶2枚、魔術師2枚、将軍1枚、大臣1枚、姫1枚

ラブレターの最初の手札:役がランダムに入った山札から、各プレイヤーが1枚ずつカードを引く(写真は山札、伏せた相手の手札2枚、自分の兵士のカード)

ラブレターの手番:自分のターンになったら山札からカードを1枚引き、1枚を場に出す。出したカードの効果が発動する(写真は兵士と魔術師の手札)

ラブレターの兵士の効果:兵士を出したら他のプレイヤーを1人選び、兵士以外のカード名を1つ言う。それが相手の手札と一致したら、そのプレイヤーは脱落する

ラブレターの兵士の使用例:左のプレイヤーを選んで「道化」と宣言し、手札が一致したので左のプレイヤーは脱落する(写真は赤丸で囲んだ左の道化のカード)

ラブレターの勝ち方:各自のターンを繰り返して、最後まで残ったプレイヤーの勝ち(写真はラブレターの箱)

ラブレターの【ルール】まとめ

簡単にルールをまとめておきましょう!

ラブレター まとめ

ラブレターについてまとめておきましょう!

他にもたくさんのおすすめボードゲームがあります。

以下の記事でたくさんのボードゲームを紹介していますので是非チェックしてみてください!

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ウマたんボドゲバディ運営

本業はデータサイエンティスト。ボードゲームが好きすぎて、ボードゲームのまとめサイト「ボドゲバディ」を運営しています。記事はボードゲームクリエイターのスイタ氏(AvignonGames)と一緒に作っています。

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